こんにちは! new air古澤です。
本日はよくある日立の前面パネルの破損についてです。
電源をつけると前面のパネルがせりあがるタイプのエアコンがありますが右側の小さいパーツが頑張って動かしています。
画像のパーツですね。
これが非常に「もろい」です。
過去にも動作確認時に戻らないことが結構あります。
その時点で必ず確認するので、
「前から戻らないんです」とか「そう言われるとそうですね!」などなどです。
この画像のお客様もすぐ確認したら「割れてたからたまに戻らないことがあったのか!」と言っていました。
前面パネルが戻らなくても冷房、暖房などの動作には何の支障もないエアコンが多いですが、直すときはパーツの供給は10年ぐらいまでなので注意してください!
ちなみに今回のエアコンはこんな感じでした。
本日はよくある日立の前面パネルの破損についてです。
電源をつけると前面のパネルがせりあがるタイプのエアコンがありますが右側の小さいパーツが頑張って動かしています。
画像のパーツですね。
これが非常に「もろい」です。
過去にも動作確認時に戻らないことが結構あります。
その時点で必ず確認するので、
「前から戻らないんです」とか「そう言われるとそうですね!」などなどです。
この画像のお客様もすぐ確認したら「割れてたからたまに戻らないことがあったのか!」と言っていました。
前面パネルが戻らなくても冷房、暖房などの動作には何の支障もないエアコンが多いですが、直すときはパーツの供給は10年ぐらいまでなので注意してください!
ちなみに今回のエアコンはこんな感じでした。
品番がこちら
以前話した日立のメーカーの方もかなり注意してるらしいです👀
それでも最近の日立のエアコンでもこれを採用してるんですよね。
基本的に前面パネルはどのメーカーのものも他のパーツと一緒に洗わせてもらいますが、このパーツは掃除機と手拭きで完了とさせていただいております。
組み上げの時や外す時はとにかく気をつけてます。
ご自身で外して掃除するときも気をつけてみて下さい✨
それでも最近の日立のエアコンでもこれを採用してるんですよね。
基本的に前面パネルはどのメーカーのものも他のパーツと一緒に洗わせてもらいますが、このパーツは掃除機と手拭きで完了とさせていただいております。
組み上げの時や外す時はとにかく気をつけてます。
ご自身で外して掃除するときも気をつけてみて下さい✨
